ぽっちゃり女子と会ったら処女だったw ぽっちゃり処女との初セックスに成功

ぽっちゃり処女とセックス

最近、出会いサイトにハマっている30代バツイチのコウスケです。

ぽっちゃり女子とは意外に出会いやすく。

セックスできる可能性も高いと実感できて、ますます燃えています(笑)

でも前回、ポチャグラマーさんに出会えたまでは良かったのですが…

肝心のセックスはと言うと、いわゆる半マグロ状態の不感症女でガッカリ。

せっかく出会いやすいぽっちゃりとセックスまで行けても、これじゃ欲求不満ですよ。

でも相手のセックスタイプを事前に知ることなんて不可能。

これはもう数を撃って、自分好みのオンナのコを見つけるっきゃない!ってことですね(笑)

と言うことで、今回は出会いの場をもっと広げようと思案。
以前、登録しておいたワクワクメール(以下ワクメ)を試していきます。

ワクメで見つけたぽっちゃり女子と即会いの予感

ワクメは人妻熟女さんより、JDやOLといった比較的若い女性の登録が多いイメージですね。

ワクメにも体型に検索条件があり。
「痩せ型」から始まって「グラマー」「ややぽちゃ」「ぽっちゃり」「ポチャポチャ」とあります。

前々回、自称「ぽっちゃり」と言う女と会ってみたら…

体型も顔もメイプル超合金の「安藤なつ」にソックリの激おデブだった失敗もあり。

ワクメではとりあえず「ややぽちゃ」~「ぽっちゃり」を選んでプロフィール検索。

何はともあれ、出会いはアクションあるのみですからね!

地域を絞り、さらに年代を20代前半~30代前半に絞ります。
すると自称ぽっちゃり女子が出るわ出るわ(笑)

ワクワクメールのポチャ

そこで好み寄りのぽちゃ女子5人にご挨拶メールを送信。

そしてその夜にはラッキーなことに3人から返信あり。 この3人とそれぞれ数回ずつメールをやり取りします。

その結果…
ぽっちゃりの「ルビーちゃん」(22)の反応が良く、即出会いの嬉しい予感。

ぽっちゃりの彼女はやっぱり地味系?

しかし、他の2人も捨てがたいので…
メールを続けながら、ますはルビーちゃんをメインターゲットに攻めていきます。


「ルビーちゃんと会って楽しい時間過ごしたいな!
ご飯でもどう?お酒は飲めるヒトかな?」


「会ってもイイけどあたしけっこうぽっちゃりタイプですよ。
それでもイイんですか?」



事前確認というか、まるで脅されているかのよう…
どうも彼女は自分のぽっちゃり具合をかなり気にしている様子です。

「オレはポチャさん好きだから全然OKだよ~」

と、安心させるためにもちろんOK返事。

でも…正直言えば、内心はやっぱり不安!
よもや、またまた「安藤なつ」だったら泣いちゃいますって(笑)

そこでお互いの顔写メ交換を提案。
彼女は一度は拒否ったものの…

「お互い体型とか顔がわかった方が安心じゃん」

そう再度メールすると、彼女はアプリで加工した写メを送ってきます。
ウサギ耳や鼻をつけて誤魔化し感のある写メですが…

まぁ顔はソコソコ可愛いのですが、見た目の印象は「地味」って感じです。

上半身が写っていましたがオッパイが大きいグラマーかな?
少なくても「安藤なつ」タイプではなさそうでひと安心(笑)

よっしゃ!こりゃ即会いだ!とテンション高く、週末デートを提案。

待ち合わせ日時や場所選びに多少手こずったものの…
何とか話し合っていよいよ出会うことに!

地味系ぽっちゃりと即セックスの嬉しい予感!

そして待ち合わせ当日の18時。
約束のJR大宮駅東口のマックの前に到着。

すばやく周囲を見渡して彼女を探すと…

数名の女性が人待ちしていますが、あらかじめ聞いていた服装のぽっちゃり女子は見当たらず。

約束の時間を過ぎても彼女が現れず、さすがに私も焦り出した頃。
駅の階段を下りてくる彼女らしき女性を発見!

やや小太りで顔は予想通り「並」ってところ…

写メの印象のままで、やや地味系タイプです。

私は彼女に近づいて笑顔で声をかけます。

「こんばんは~ルビーちゃん?」

すると少し緊張した面持ちで彼女が頷きます。

遅刻の件はあえて触れず、さっそく彼女をエスコート。
小洒落た居酒屋ダイニング「オモプラッタ」に向かいます。

緊張しているのか、道すがらも口数少なめ。
店で乾杯してからも、口数の少なめ…

まずはなんとか彼女の口を開かせるべく、色々な話題を振ってみます。

すると今までの恋愛の話でやや自虐的ながらも、話に乗ってきました。


「あたし高校生くらいから太っちゃって…だから彼氏できないんですよ」

「ルビーちゃんそんなに太ってなんかいないじゃ~ん(笑)気にし過ぎだよ」


ぽっちゃり共有の悩みはもちろん優しくフォローを入れます。

「え~そうですか~男の人にそんなこと言われたことないし~」

「そう?でもオレウソは言わないよ(笑)」

「高校卒業前にガンバってダイエットして少しは痩せたんだけど…
でもちっとも彼氏なんかできなくて…」



「あのね~メイプル超合金のなつや渡辺直美じゃないんだし…
ルビーちゃんはぽっちゃりと言うか、けっこうナイスなグラマーちゃんだよ」


コレは私のホンネですが、ここは多少ヨイショもしておきます(笑)


「え~マジですか?」

「マジマジ!大マジ!ハリセンボンのはるなみたいに痩せてガリガリの人より、ルビーちゃんくらいがイイって男はたくさんいるって!」


ここまでフォローすると彼女もすっかり気を良くしたようです。

お酒も手伝って少しずつ饒舌になり、しまいにはけっこうエロい話に。

そこで、「もう一軒静かなお店で飲み直そうっか」と誘うと快諾してくれる赤ら顔の彼女。

いい雰囲気の流れに持っていくのは、もちろん計算ずく。

街なかにあるパブ「HUB」に向かう途中には、彼女の肩を引き寄せ…
特に抵抗もなく、いい感じのカップル状態に。

こりゃ今夜セックスOKだな…と思わずニヤニヤ(笑)

パブでしばらく飲んでいるうちに、私は頃合と判断して彼女の手を握ります。

一瞬ビクッとしたものの、嫌がる気配はありません。

「ね、だいぶ飲んだからどっかで少し酔いを覚まさない?」

そう誘うと少し迷いますが、イヤとは言いません。

もう私の中で黄金パターンの流れと化しています(笑)

そして彼女の気が変わらないうちにと急いで会計を済ませ。
線路沿いにあるラブホ「ケー大宮」へ向かいます。

なんと処女のぽっちゃりと初セックス体験!

部屋に入っていざキスを迫るとここで意外な事実が判明。

な、なんと!彼女は処女!

じつは私、処女相手は初めてなんですよ(笑)
さすがに手荒いセックスはアカンと思い、優しく彼女をリードします。

ポチャは処女

クリトリスを念入りに愛撫をすると、「ん…うん…気持ちイイ」と嬉しい反応。
どうもオナニーはよくやっているようです。

彼女にとっては初体験であるクンニ責めに、腰をよじるほど感じています。

でもさすがに処女だけあって、チンコを握らせても手の動きがぎこちないですね。

思い切ってフェラをやらせてみると、これまたちっとも気持ち良くない(笑)

さていよいよ貫通式となり、オーソドックスに正常位で挿入を試むと…

最初こそ痛そうに顔を歪めてお尻をくねらせますが、意外にスンナリと貫通。

さすがにオマンコの中はキッツキツで、セガレもその締まり具合に大喜び(笑)

いろんな体位を楽しみたかったのですが。
ここはまずゆっくりと正常位のまま絶頂を迎え、気持ち良く彼女のオッパイに発射。

その後に休憩してから二回戦に突入。
バックで責めたあと騎乗位に持ち込みますが、やはり動きがぎこちない。

処女とセックス

とは言え、今どき珍しい処女相手に私もセガレもけっこう感激モノ(笑)

2発目は再びバックから突き立てて、フィニッシュはぽちゃこのお尻にブチまけます。

ぽっちゃりセフレにしようと計画したけど…

約3時間近くの貴重なセックスを終えてホテルを出ると、大宮駅前で別れることに。

彼女はニコやかに手を振って、東武アーバンラインの改札口に消えて行きました。

別れる前に彼女としばらくはセフレで付き合いたいと思い、ラインのIDを交換。

それから1週間ほどラインで愛(?)を深めます(笑)

ところがそろそろ2度目のセックスで処女だった彼女を、自分好みに育ててやろうかと思っていた矢先。

彼女からのラインメールがストップ…

以降はブロックされたようで、ワクメでメールしても既読が付かず。
そしてそのま完全に音信不通となります。

私が「ルビーちゃんナイスグラマーじゃん」と、余計な自信?をつけさせたのか災いしたのか…

そのせいで自信をつけたぽっちゃりに、新しい出会いがあったとしか考えられません。

処女を捨てた初めての男と言っても、その程度なんだな~…と。

少し落ち込んだものの、でもまぁ処女との初体験ができたのだからラッキーな出会いと考えます(笑)

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